フットサル日本代表新監督にブルーノ・ガルシア氏が就任決定


フットサル日本代表新監督にスペイン人のブルーノ・ガルシア氏が就任

日本サッカー協会は本日行われた第10回理事会において、フットサル日本代表新監督として、スペイン人であり、先月開催されたフットサルワールドカップ2016では、ベトナム代表を率いベスト16に進出させたブルーノ・ガルシア氏(42)の就任を承認したと発表。

同時に、新監督の就任記者会見を、明日10月21日(金)に開催するもとも発表したので、続いて記者会見概要及びブルーノ・ガルシア氏の経歴などを。

サッカー協会

ブルーノ・ガルシア氏 経歴

母国スペインで、1部アスカル・ルーゴや同2部グラナダのクラブ監督を務め、2011-2012シーズンにはスペインサッカー連盟が選ぶ最優秀フットサル監督賞を受賞。2015年は代表監督をしながらタイ・ソンナムでも監督を務めた。

【代表監督経歴】
2013年:フットサルペルー代表監督
2014年〜2016年9月:フットサルベトナム代表監督

フットサル日本代表新監督就任記者会見

◇フットサル日本代表新監督就任記者会見
日時: 2016年10月21日(金)
会見会場: JFAハウス

予定登壇者:
フットサル日本代表 新監督:ブルーノ・ガルシア
公益財団法人日本サッカー協会会長:田嶋 幸三
公益財団法人日本サッカー協会フットサル委員会 委員長:北澤 豪

※記者会見内容などは追って当ページで更新予定
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