Fリーグ前期(全18節)日程が終了


※こちらの記事は以前のブログより移転した記事になります

Fリーグ2013-2014 前期日程が終了

2013年10月14日、Fリーグの前期18節全ての日程が終了し、順位も確定しました。

最終日の浦安vs大分が引き分けに終わり、浦安が湘南を順位で逆転し3位で前期を終了。
湘南は前半戦首位にもなりましたが、残り5試合で2引き分け3敗で、4位で前期を終えました。

前期・後期の順位により下記ポイントが付与され、前期(全18節)・後期(全18節)のポイント合計上位4クラブがプレーオフに進出します。

・1位 10ポイント
・2位 9ポイント
・3位 8ポイント
・4位 7ポイント
・5位 6ポイント
・6位 5ポイント
・7位 4ポイント
・8位 3ポイント
・9位 2ポイント
・10位 1ポイント

プレーオフ進出条件

ポイントが並んだ場合は、後期順位上位チームがポイント上位チームとなります。
ただし、勝点が同一の場合は、次の順序によって決定されます。
①本大会リーグ戦の得失点差
②本大会リーグ戦の総得点差
③当該クラブ間の対戦成績(①勝点②得失点差③総得点数)
④抽選

フットサルのFリーグ 第18節試合結果及び入場者数

・ペスカドーラ町田 5-0(前半1-0) アグレミーナ浜松(915人)

・府中アスレティックFC 3-3(前半2-1) シュライカー大阪(1,411人)

・エスポラーダ北海道 2-4(前半1-1)デウソン神戸(905人)

・名古屋オーシャンズ 7-3(前半4-1)湘南ベルマーレ(1,302人)

・バルドラール浦安 0-0 バサジィ大分(1,468人)

フットサルのFリーグ 第18節(前期)を終えての順位及び勝点・獲得ポイント

1位 名古屋オーシャンズ(43) 10pt
2位 シュライカー大阪(34) 9pt
3位 バルドラール浦安(28) 8pt
4位 湘南ベルマーレ(27) 7pt
5位 バサジィ大分(26) 6pt
6位 府中アスレティックFC(25) 5pt
7位 ペスカドーラ町田(25) 4pt
8位 エスポラーダ北海道(23) 3pt
9位 デウソン神戸(21) 2pt
10位 アグレミーナ浜松(3) 1pt

フットサルのFリーグ 第18(前期)節を終えての得点ランキング

1位 森岡 薫(名古屋)22得点
2位 ボラ(湘南)21得点
3位 ヴィニシウス(大阪)14得点
4位 江口 孝一(大阪)11得点・北原 亘(名古屋)・渡辺 知晃(名古屋)・山田 ラファエル ユウゴ(府中)

再開日程

今後Fリーグは約2週間の中断期間を挟み、11月2日(土)・3日(日)・4日(月祝)に再開となる第19節が行われます。
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